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女子大生の恋愛といえば、サークル活動でするというのが今も昔もおきまりのことです。
今、思うと、それが一番いいように考えます。長い間付き合うことになるので、相手のことをよく知ることができます。お見合いはいけません。相手がわからなすぎます。その点、大学時代は絶好のチャンスとなっています。もし、チャンスがあったら、大学時代に恋人を見つけるべきです。その方が人生が豊富になると思います。
女の子であれば、男子学生の多いところに進学することがベストでしょう。数の差で、完全にもてます。高校でも、進学校は、どうしても女子よりも男子が多いです。すると、思春期で女性に目覚めた男の子たちは、女子が気になって仕方がないそうです。
果たして、一般の世界に行ったら、どうかと思うような人ばかりです。彼氏ができます。そこで悲しいのが女子大です。女子しかいないので、どんなにきれいにしても、男子と巡り合うチャンスが少ないのです。あおうと思うとわざわざどこかに出かけていかないといけないのです。
もし、自分が男子の多い大学に通っているのであれば、女子大生もいるイククルチャンスが多いことを認識してください。たとえ、卒業後でも、何かの折に集まった場合、知り合いということで、恋愛に発展できるかもしれません。将来にわたりです。大変、いいチョイスでした。そう思います。
御嬢さんの将来を考えるのであれば、進学校に入れるのはたいへん有利な出来事です。もうそこで、あらかたの人生が開けたことになります。たとえ美しくなくてもです。中には、モノ好きもいますから。
悲しいのは女子校です。今度は、会社でリベンジするしかありませんが、会社でのリベンジは大変苦しいものです。社会人なので、会社内でも外でも競争相手はわんさかいます。男子も外の世界の常識になれてきます。昔のように、優遇されることがありません。特に、メイクで何でもありになりました。
たとえ、女子大に通っていても大学時代に頑張って、見つけましょう。